スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサーサイト | - |
| - | - | pookmark |

▲このページの先頭へ

頭皮を見てシャンプーしよう

寒くなるとシャンプーを控える人が多いようです。
それに洗った後で濡れた髪を乾かすのも面倒ですしね。
夏場に比べると冬はそれほど汗もかかないし、汚れにくいともいえます。
また、暖房のある部屋で仕事をする場合でも頭皮は乾燥してしまいます。
では、冬場にはどのように気をつけて育毛に取り組めばよいのでしょう。
まず、この時期は脂性の人でもそれほど気にならないということが挙げられます。
夏ほど汗はかきませんし、頭皮のベタつきなども夏ほどではありません。
こういう場合においては、神経質になって夏のようにシャンプーをしなくても良いのです。
つまり汚れていなければ洗わなくてもそれほど問題ではないという事ですね。
しかし、これはその人の頭皮の状態によって変わってきます。

人間には、頭皮が乾燥している人と、脂性の人がいます。
もちろんその中間の人もいますが、ここでは上の2種類の人について書きます。

乾燥肌の人は、普通の人よりも頭皮が乾燥するので頭皮の皮脂が少ないです。
皮脂が少ないということは、頭皮の潤いが足りないといえます。
潤いが足りないのに毎日シャンプーすれば余計に乾燥するのは目に見えています。

つまり乾燥肌の人の場合は、週に2〜3回くらいシャンプーすればよいという事になります。

ただし、日によっては髪や頭皮が汚れてしまう場合もありますので、その時は洗うことになります。
臨機応変に対応することが大切です。

逆に脂性の人は、普通の人よりも皮脂の分泌が盛んなので、その分頭皮がべたついて汚れやすくなります。

この場合は毎日のシャンプーがおすすめです。

ただし、季節の変わり目や乾燥する季節、乾燥する状況などもありますので、
汚れていない、べたついていない場合は無理に洗わなくても良いでしょう。

育毛に取り組んでいる人は、神経質になりがちな人も少なくありません。

ここで大切なのが、頭皮の状態をよく見極めるということです。

育毛剤を選ぶのも、育毛剤のつけ方も、頭皮の洗い方も、マッサージのやり方も、
いろいろありますが、いろんな要素が育毛の分野に入ります。
あまり満点を望まずに、まず自分の無理のない範囲でやれることから始めてみましょう。


| 頭皮を見てシャンプーしよう | シャンプー |
| - | - | pookmark |

▲このページの先頭へ

シャンプーについて その2

こんばんは。

今回もシャンプーについて書きます。

前回も書きましたけど、日に1回のシャンプーは洗いすぎではありません。

何かの記事で、殆ど髪を洗わないのに髪は薄くならなかったって人のことを
読んだ記憶があります。
でも、こういう人のケースがすべての人に当てはまると考えるのは
軽率です。

私の経営する理容店でも、あまり髪を洗わないお客さんが来られます。
シャンプーするといつも汚れていますが、髪はふさふさです。
でも、もうひとりの髪を洗わないお客さんは、昔ふさふさだったのに、
今では頭の上がかなり薄くなっています。
つまり、髪を洗わない人の中にも、髪が薄くなる人と薄くならない人がいるということなのです。

そういえばこれに似たことを思い出しました。

子供の頃、私の友達に歯をほとんど磨かない奴がいました。
でも不思議なことに虫歯が1本もないのです。
学校でも家庭でも「歯をきれいに磨きましょう。」と言われていたので、
同級生はせっせと磨いていたのに、そいつは磨かない。
でも、磨いてた人のなかには、それでも虫歯になった人もいたのです。

この事実をシャンプーの例と照らし合わせると面白い結果が導き出されますよね。

つまり、歯を磨きすぎると虫歯になるっていう変な結果が。

歯も髪の毛も不潔にするよりはきれいにした方が良いに決まってます。

それに、髪が薄くなる原因は、髪を洗う洗わないということだけでなく、
他の要因も考えられるし、複数の要因が絡み合って起こるものなのです。

極端な例を見せつけられて惑わされないようにして下さい。
あくまで例は例です。
その例が果たして自分に当てはまるのかということを冷静に判断することが重要です。

読んでいただきありがとうございます。人気ランキングに参加していますので、クリックしていただけると順位が上がって嬉しいです。
↓↓↓↓↓
人気ブログランキング
・育毛情報満載のサイト「髪・復活への道」はこちらからどうぞ!
・「デトックスで髪も体も健康になろう!」はこちらから
・「パニック障害を克服しよう。」はこちら
・不思議な睡眠の世界を書く睡眠ブログ「睡眠119」はこちら
| シャンプーについて その2 | シャンプー |
| - | - | pookmark |

▲このページの先頭へ

シャンプーについて

こんにちは。

だんだんと暖かくなって過ごしやすくなってきましたね。

さて、今日はシャンプーについて書きます。
ある調査によれば、今の若者は昔に比べて髪が薄くて悩んでいる人が多いそうです。

さて、これって本当なのでしょうか?
それに昔ってどれくらい昔なのでしょうか?

では、百歩譲って今の若者の方が薄い人が多いとして、
果たしてその薄毛の原因とはなんなのでしょう?

ここで一番に問題にされるのがシャンプーの頻度です。
つまり、今の若者は昔に比べてシャンプーをし過ぎるということ。

う〜む、そんなに洗ってるのかな?

洗いすぎといっても、せいぜい一日に一度でしょう。
一日に一度なら洗いすぎとは言いません。

ではこれが顔だとしたらどうでしょうね。
顔を毎日洗うと洗いすぎだという人がいるでしょうか?

そんな人はいませんよね。

そして、次のような例も引き合いに出されます。

それは・・・

「髪を洗わないホームレスの人に薄毛がいないのはどうして?」

でも、この例には重要な問題が隠れています。
それは、例えば500人のホームレスの皆さんに協力して調べた結果、
薄毛の人が○%、そうじゃない人が○%でした。
だから、ホームレスの人には薄毛の人が少ないのです。という、
実際に調べた結果です。

実際に調べてもいないのに、薄い人がいないというのはおかしいですよね。

このテーマについては次回も書きたいと思います。

読んでいただきありがとうございます。人気ランキングに参加していますので、クリックしていただけると順位が上がって嬉しいです。
↓↓↓↓↓
人気ブログランキング
・育毛情報満載のサイト「髪・復活への道」はこちらからどうぞ!
・「デトックスで髪も体も健康になろう!」はこちらから
・「パニック障害を克服しよう。」はこちら
・不思議な睡眠の世界を書く睡眠ブログ「睡眠119」はこちら
| シャンプーについて | シャンプー |
| - | - | pookmark |

▲このページの先頭へ

薄い髪は洗い方にご注意を!

どうも!

熱血毛髪診断士の豆塚です。


今日は、私の失敗談を聞いてください。

あれはまだ私が修行時代のことです。
髪の薄いおじいちゃんの頭をシャンプーすることになりました。


豆塚「かゆいところはございませんか?」

おじいちゃん「あちこちかゆいから、ゴシゴシ洗ってくれ!」


私もシャンプーは覚えたてだったので、かなり緊張してお客さんに対応していました。
なので、お客さんがゴシゴシ洗ってくれと言われたら洗わないわけにはいかないでしょう。

当然のごとく、

豆塚「はい!それでは、ゴシゴシ洗わせていただきます!!」

ゴシゴシ!!ゴシゴシ!!

・・・この時、すでに悪い予感がしていたんです。
でも、そんなことは顔には出さずにお湯で流しました。
そしてタオルでふきあげたら・・・。

な、なんと!

薄い髪の毛が毛糸が絡まったようにぐちゃぐちゃになっているではありませんか!!
いいや、毛糸ならまだ解けるかも・・・。
あれは、釣り糸が絡まったのに似ていたかも・・・。


このときの失敗はよい経験となり、今でも髪の薄いお客さんを洗う時の教訓になっています。
細い髪の毛は、繊細なので、取り扱いにはじゅうぶんに注意しましょう。
特に、育毛に取り組まれている方は要注意ですよ。


え?そのときのお客さんはどうなったのかって?
絡まった毛にトリートメントをつけて柔らかくして、30分かけて解きました。

・・・疲れたっす。

読んでいただきありがとうございます。人気ランキングに参加していますので、クリックしていただけると順位が上がって嬉しいです。
↓↓↓↓↓
人気ブログランキング
・育毛情報満載のサイト「髪・復活への道」はこちらからどうぞ!
・育毛情報メールマガジン「髪・復活への道」ブログはこちら
・髪・復活への道 メールマガジンはこちら
・不思議な睡眠の世界を書く睡眠ブログ「睡眠119」はこちら



| 薄い髪は洗い方にご注意を! | シャンプー |
| comments(0) | - | pookmark |

▲このページの先頭へ

髪は適度に乾かそう

こんにちは。

今日の熊本はぽかぽかの小春日和です。

これくらいのあたたかさって、やさしい感じでいいですね。

それでは、今日も育毛関係の話をしましよう。


みなさんは、髪をいつ洗いますか?

出かける前に朝シャンをいする人もおられるでしょうが、
ほとんどの人は、夜、お風呂に入られた時ではないでしょうか?

夜の時間帯に頭皮や髪がきれいなのは、とてもよいことなのですが、
問題は、よく乾かしているかということです。

ご存知のように、髪の毛は水分を含むと膨らみます。
膨らむと、髪の表面を覆っているキューティクルが開きます。
この状態の時に、髪を擦り合わせると髪が痛むのです。

たとえば、リンスやトリートメントを塗布した際に、
髪と髪をすりすりと擦り合わせるようなことをすると、
わざわざ自分の手で自分の髪の毛を傷めていることになるのです。

さらに、寝る前に乾かさないでいると、
濡れた髪が枕で擦れて傷みます。

さらにさらに、湿った頭皮が蒸れて雑菌が繁殖しやすい状況にもなりかねません。
シャンプーした後は、タオルドライし、ドライヤーで乾かして眠るようにしてください。

ただし、乾かしすぎにも注意してくださいね。

読んでいただきありがとうございます。人気ランキングに参加していますので、クリックしていただけると順位が上がって嬉しいです。
↓↓↓↓↓
人気ブログランキング
・育毛情報満載のサイト「髪・復活への道」はこちらからどうぞ!
・育毛情報メールマガジン「髪・復活への道」ブログはこちら
・髪・復活への道 メールマガジンはこちら
・不思議な睡眠の世界を書く睡眠ブログ「睡眠119」はこちら
| 髪は適度に乾かそう | シャンプー |
| comments(0) | - | pookmark |

▲このページの先頭へ
| 1/3PAGES | >>